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労働紛争対応のノウハウ

残業代を請求された!

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経営者を悩ませる労働紛争に対応するノウハウはココです。

退職者から残業代を請求された場合に会社が仕掛ける2つの積極策

退職者からの残業代請求の対応は、早急にする必要があります。
残業代を支払わなければいけないのはわかっているが…

会社が行う積極策は2つ
 

対応方法

リスク

(1)

会社側からあっせんを申し込む

第三者機関に間に入ってもらうので、当事者同士は直接顔を合わさず、交渉できます。交渉が成立すれば、和解と同様の効力=解決

(2)

退職者と合意書を結ぶ

当事者同士で話し合い、合意書を結びます。この場合は主に金銭解決になりますが、ある程度、知識武装が必要です。また当事者同士の話し合いになるので、感情的になってしまうとこじれる可能性があります。

上記の策を会社側から積極的に仕掛けることで、会社のペースで交渉が進む可能性があります。ただし、仕掛けるその前に、相手の出方を見て、対応を考える必要があります。

そのためには、「どういう手段で請求してくるか?」によります。

  1. 退職者本人からの文書による請求
  2. 労働基準監督署からの出頭要請又は調査
  3. ユニオン(外部の労働組合)からの団体交渉要請
  4. 弁護士を通じての訴訟

※1.の場合は、上記のあっせんや合意書で和解できる可能性があります。
※2.~4.の場合は、相手がプロなので、こちらも相当な戦略を練る必要があります。

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